敏感な子供

こんにちは!hitomiです。

春は、入園、入学のシーズン^^!


ご入園、ご入学を迎えられたお子さんをお持ちのお母様方には、本当におめでとうございます♪


しかし、新しい生活に、ウキウキワクワクしているお子さんばかりならいいのですが、

そうもいかないのが、辛いところ…。


私のマンションは、保育園のすぐ隣に建っているのですが、おかげで毎日、園児たちの声がとてもよく聞こえてきます。


そして、入園の日以来、毎朝毎朝、それはもう大号泣している子が一人…(笑)。


「ママー!ママ―!」と泣いているその声は、なんだか、聞いているこちらが切なくなるホド…(:_;)。


しかも、なかなかに根性のある子のようで(^_^;)、毎朝、かーなり長い時間、大きな泣き声で、頑張っています。


私も、一時保育を利用する時など、息子に泣かれることもあるので、

こういうのって、本当に他人事とは思えず、

自分の部屋でお布団を上げたりしながら、「ガンバレ、ガンバレ!」とレイキを送って、顔も分からないその子を応援したりしていたのですが…、


先週の半ば頃から、少しずつ泣いている時間が短くなってきて、

 

今週はやっと、泣き声が聞こえなくなりました…。


なんだか私まで、「ホッ^^」♪

その子も、お母さんも、先生たちも…、

本当に良かったねえ…♪


私たち親子にもとても親切にしてくださる、その保育園の先生たちは、本当に皆さん、とても素敵な方々なので、

彼女もきっと、これから、楽しい園生活を送っていくことでしょう^^。


大丈夫、大丈夫^^!
ガンバレ!ガンバレ!



また、私のお客様のお嬢様も、幼稚園の初日から大泣きで、

頑張って行ってみたり、やっぱり休んだり、なかなかにご苦労されているようです。


そして、そのお客様は、「お母さんの愛情不足が原因だ」といったような声も頂いたそうで、自分自身の姿も省みながら、毎朝頑張っておられるようなのですが…。


「お母さんの愛情不足」…


なるほど〜…。


そういう理由もあるのでしょうか。


確かに、私には、その方の愛情が、お子さんにとって足りているのかどうかは、よく分かりません。


そのお客様自身、「確かに私は、自分のことに精一杯で、子供を見ているようで、見ていなかった」と反省しておられたので、それも一理あるのかもしれません。


でも、お母さんが、自分自身のことに精一杯であることが、そんなに悪いことなのかなあ…。


…私には、正直よく分かりません。



よく分かりませんが、ただ、私の経験を、一つ分かち合わさせて頂くと、


実は私は、毎日泣きながら、幼稚園へ通っていた子でした(^_^;)。



私は、年中から2年間、幼稚園へ通ったのですが、

決して誇張ではなく、本当に「毎日」泣きながら、幼稚園へ通っていたそうです。


「泣かない日は、一日たりともなかった!」と、

母がきっぱりと言い切るほど(笑)。


「行きたくないよ〜(>_<)!!!」と、泣きながら玄関の柱にしがみつき、無理やり母にひっぺがされていた記憶が、確かに、私にもあります。


そのため、ご近所でも幼稚園でも、ちょっとした名物園児だったらしい…(^_^;)。

 


…で、なんで私が、あんなに泣いていたのかというと…。

 


色々な理由が、思い浮かびます。


色々な理由が思い浮かびますが、

ただ、これはあくまでも私の場合ですが、

一つだけ確かなことは、

 

決して「お母さんのせい」ではなかった、ということ…。


幼稚園へ行きたくなかった理由をまとめるなら、

「何となく、怖かった」、「とにかく、好きじゃなかった」ということで、

 

理由の中に「お母さん」の存在は出てこないし、

 

とりあえず、「お母さんの愛情不足」では、決してなかったと言い切れます。


むしろ私は「お母さんが、世界で一番大好き」で、お母さんから離れたくありませんでした。


あの頃の私は、お母さんと一緒にいることが、一番楽しく、一番安心だったんです。


私は、小さい頃から、誰に対してもフランクで社交的な母と違って、なぜか極度の人見知りで、慣れない人に会うのがすごく苦手でした。


今思うと、その頃からすでに感受性が人一倍強く、とても傷つきやすいところがあったのだと思います。


人の中にある怖さや闇や…、そういうものが、きっと人よりも見えていて、

そして、そういうエネルギーに触れるのが、とても怖かったんですね。


顔では笑っているけど、実は心の中は全然違う…、

大人になれば、そういうことってよくありますよね。


でも、大人になれば理解できるそんなことも、

子供の頃には、その裏表が、ただただ「恐ろしさ」として、映っていました。


犬や猫が、人を見てなついたりなつかなかったりする…、ちょっとアレに似ていますね(笑)。


実際、その幼稚園は、私の卒園後何年かして、理事長が金銭面での不正を働いたとかで、潰れてしまったので(^_^;)、

確かに、何か先生同士の間にも、不調和なエネルギーの多い、ネガティブなオーラが強い場所だったのかもしれません。


他にも、細かい理由は色々と思い浮かびますが、とにかく、そんな雑多なエネルギーの渦巻く幼稚園へ行くのが、イヤでイヤで、

それよりも、おうちで、温かいお母さんのそばにいたくて、それで、いつも泣きながら幼稚園へ通っていました。

 


そして、これも、あくまでも私の場合ですが、幼稚園の2年間はあんなに毎日泣いていたのに、

小学校へ入った途端、泣かずに通うようになったんですって。

 

やはり何か、幼稚園と私の相性に理由があったんでしょうね^^。

 


確かに、「子供の敏感さ」…、それだけが、幼稚園や保育園を嫌がる理由だとは限りません。


例えば、お母さんが、世間の人に対して心を開いていなかったり、人間はコワイものだという価値観を持っていると、そのお子さんまで外界に対して不安を感じてしまい、人見知りな性格になってしまう場合もあります。


あるいは、お母さんが、幼稚園や小学校の先生を信頼していないために、お子さんまでが、不安を感じてしまう場合も、確かにあります。


実際、先日までヒーリングを受けて下さっていた別のお客様は、今までは、周りに不満ばかりを持っていた自分が、周りの方への感謝を持て始め、するとそのせいか、この春は、子供たちがすんなりと、新しい幼稚園や小学校に楽しそうに通っています、

というようなお話も、寄せてくださいました^^。

 

この方のように、お母さんの変化がお子さんの変化に繋がるケースも…、

確かにありますね^^。


でも、私のように、母はとっても社交的な人でも、子供が幼稚園へ行きたがらないケースも、

やっぱりあるんですね…^^。

 


ですから、自分の子供が幼稚園や保育園へ行きたがらない場合、

謙虚にご自身を振り返る姿勢は大切にしつつも、あまりご自分を責めないでほしいな…と、私はそう思います。

 


例えば、あの有名な江原啓之さんも、やはり幼稚園がまるでダメだったそうですよ^^。


いつもニコニコして元気なのに、幼稚園のバスを見た途端に泣きだし、毎朝、無理やり先生に抱えられて、バスに乗せられていたのだとか…(^_^;)。


「そうか、江原さんも一緒だったんだ」と知ると、幼稚園嫌いな子供も、なんだか素敵に思えてきませんか…(笑)?

 


江原さんもやはり、感受性が強い子、いわゆる霊的に敏感な子は、場所の持つオーラになじみにくいと仰っています。


もちろん、霊的に敏感な子供でも、幼稚園との相性が良くて、すぐに幼稚園に馴染める場合もあるでしょう。


でも、自分の持つ質とは違う雰囲気の集団に入った場合、霊的に敏感な子は、特に、不安を感じてしまいやすいのでしょうね。


また、霊的に敏感だと、ただ集団の中にいて色々な人のエネルギーに触れるだけでも、かなり疲れてしまいますしね。


ただ、一つ注意しておきたいのは、例えば、自分の子供の持つ質と違う雰囲気の幼稚園に入れてしまったからといって、お母さんがそれを悔やむ必要は、まったくないということです^^。

 

霊的に敏感な私が、自分の持つ質と違う幼稚園へ入ったことは、必然でした。


つまり、それも、「縁」なんですね^^。


自分とは違うオーラを持つ人たちがいることを知る、成長への第一歩なんです^^。


いつまでも、お母さんとベッタリ生きていけるわけではありません。


自分と似た人たちにだけ囲まれて、生きていけるわけではありません。


私たちの人生では、必ずどこかで、成長のための試練が訪れます。


それは、自分の世界を広げ、愛の器を広げていくための…、

大切なステップなんですね。

 


それに、きっと私は、世が世なら、母が母なら、完全に「不登校」になっているタイプの子供でした。


幼稚園だけでなく、私は、高校時代にも、学校がイヤでイヤでたまらなかった時期があり、

今の世の風潮の中では、「不登校児」として、きっと位置づけられていた子供だと思います。


でも、私はやはり、泣きながらでも通い切って、今では、本当に良かったと思っています。


まあ、私の子供の頃というのは、「不登校」なんていう言葉はなくて、「イヤだから学校へ行かない」なんて、「あり得ない!!」時代でしたけどね(^_^;)。


それに私の母も、前述のように、私がどんなに泣いても幼稚園へ連れて行く人だったし、

高校時代も、「今日学校へ行きたいくないな〜…」なんて言っても、「何、バカなこと言ってんの!さっさと支度して、早く学校へ行きなさい!」と一笑に付され、グズグズして遅刻しそうになっている私を、車に乗せ、しっかり学校の門まで送り届けてくれるような、そんな母でした(笑)。


おまけに、とっても明るくて社交的な母は、いつも私の学校の先生たちと、私以上にすごく仲良しで、

今思えば、人見知りな私のために、自分が先生と仲良くなることで、私を守ってくれていたのかな、とも思います。

 

 

私は今でも、「集団」がとってもとっても苦手だけど、

でも、あの幼稚園へ入ったこと、

そして、泣きながらでも、お母さんが毎日幼稚園へ連れて行ってくれたことは、

今では、本当にありがたいと思っています。


もしもあの時、私の母が、「じゃあ、行かなくてもいいよ^^」というような人だったら、

きっと、甘えん坊の私の人生は、もっと苦しいものになっていたことでしょう。


だから、「学ぶべき時に、学ぶべきことを、きちんと学べた」ことに、

私にきちんと学ばせてくれた、母や先生に、

心から感謝しています。

 


イヤだったけど、上手にはできなかったけど、

でも、通い切ったことが、この雑多な世界で生きていくことへの自信となって、その後の私を支え、勇気をくれ、

また、不器用な交流ではあったけれど、接した先生や友達、すべての方たちが、私に色々なことを教えて下さり、そして、今の私を作ってくれたと、思っています。


母から「あの幼稚園に入れて申し訳なかったね…」なんて、

だから、全然言ってもらう必要はありません。


「あんた、ホントに毎日泣きながら、幼稚園へ行ったよねえ〜^^!!」と、

今のように、「ガッハッハ!」と笑ってくれてていいのです(笑)。


それに、江原さんもそうだったようですが、そんなにイヤな幼稚園でも、必ず一人は「好きな先生」って、できるものなんですよね^^。


私も、その幼稚園に、一人、大好きな先生がいました。


2年間とも、私の担任をしてくださり、いまだに名前を覚えているほど、大好きだったその先生は、毎朝、泣いている私に、「今日の髪留め、可愛いね♪」などと、何か一つ、褒め言葉をかけてくださり、すると、あんなに泣いていたのが嘘のように、ピタッと泣き止んで、ニッコリ笑っていたそうです。

 

(卒園後、その先生が母に、「あの笑顔が可愛かったですね〜^^。でも、何も褒めるところが見つからない時は 本当に困りました(^_^;)」と、話していたそうですが(笑))


天は、どんなに泣いている子供にも、必ず、「光」を与えてくださいますよ…♪


だから、霊的に敏感な子供を持ったとしても、「この子は、こういう子なんだな^^」と思って、子供の持つ敏感な感受性を愛し、

そして、子供の持つ、成長への力を信じ、

子供さんの新たな学びを大らかに応援してあげてほしいなと、私はそう思います。



ちなみに、江原さんのアドバイスによると、幼稚園や学校を嫌がる子には、その場所のオーラに、なるべく早く馴染ませてあげるといいそうですよ。


具体的には、なるべく長い時間、その場所にいさせたり、

ムードメーカーになっているような先生やお友達のそばに、いるようにさせたり、

あるいは、その場所のオーラを持つもの、例えば、幼稚園バッグやランドセル、バッジやスモックなどを家でも着せたり、見えるところに出しておくと、いいみたいです^^。


また、「行きたくない」と言って休んだ日も、園服だけは着せてあげるとか、名札だけは、つけてあげるとか…。


この「オーラマーキング」は、大人にでも有効で、例えば、入ったばかりの職場などでは、率先して、その場所を隅々まで掃除して、自分のオーラを馴染ませると、すごくすんなりと溶け込むことができますよ^^。


私も、その頃はまったくの無意識でしたが、キレイ好きなことも相まって、新しい職場へ行くと、まず掃除から始める人で、

そのせいか、こんなに人見知りでありながら、案外どこの職場にも、すんなりと溶け込んでいました^^。



ちなみに、来年度から幼稚園に入る、私の息子も、典型的な「最初は泣くタイプ」(^_^;)。


そのため、今から「体験入園」などを利用して、希望する幼稚園には、なるべく一緒に通うよう、少しずつ頑張っているところです。



とにもかくにも…、

一日も早く、すべての子供が、

新しい場所で「安心」して、

自分の持つ光を、伸び伸びと発揮できるようになるといいですね…^^!

 


隣の保育園から聞こえてくる、園児たちのはしゃぎ声は、毎日本当に、私の心を温かくしてくれます♪


保育士さんたち、園児たち…、

そして、そこへ繋がるママさんたち…、


元気をおすそわけ下さって、

いつもありがとうございます^^。

 

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コメント
くまこさん、コメントをありがとうございます^^!

預かり保育を利用していらっしゃるということは、くまこさんはお仕事をしていらっしゃるのでしょうか…?
育児に家事にお仕事の毎日、本当にお疲れ様ですね^^!

お嬢さんのお言葉ですが…、そのままんまの意味ですよね。
「お母さんと一緒にいたい」んですね^^。
まずは、その気持ちを、しっかり受け止めてみてあげてくださいね。
子供からそんなことを言われると、どうにか対処しなくてはと、うろたえるお気持ちは分かりますが、
実際にどうするかは一旦置いておいて、まずはその「気持ち」を受け止めてあげてください^^♪

「そう^^、預かり保育に行かずに、ママと一緒にいたいんだ。そうなんだ。」とただ受け止め、お嬢さんの方から離れるまで、ギューッと抱き締めてあげてください。

それだけでも、お嬢さんのお心の何かが変化するかもしれません…^^。

私の息子も、年中に上がって一ヶ月くらいは情緒不安定でしたから、環境が変わったストレスも少なからずあると思いますし、
または、お二人とも、少しお疲れなんだと思います。

たまには、親子でズル休みをして^^、一日好きなことをして遊んでみるのも素敵かもしれませんよ…♪
一日中ダラダラと、一緒にお菓子を食べたりテレビを見たり、お昼寝したり…なんていうのも、楽しいかも^^!

私の経験上、子供はどれだけ長く一緒にいたかよりも、短い時間でもしっかり愛情を伝えてもらうことによって、心が満たされるように思います。

お忙しい毎日だとは思いますが、まずは5分でも10分でも、お嬢さんにガッツリ向き合う時間をとってみられてはいかがでしょうか…^^。

きっとくまこさんにとっても、お嬢さんにとっても、素敵なひとときとなることと思います…♪

くまこさんは、原因もご自分でよく分かっていらっしゃる優しいママのようなので、大丈夫だとは思いますが、
もしもさらに詳しいカウンセリングが必要でしたら、有料のカウンセリングサービスもご利用くださいね^^。

明るく優しいお嬢さんと一緒に、楽しい春になりますように…♪
  • hitomi
  • 2014/04/15 11:31 AM
突然すみません。
年中さんにあがり預かり保育にいきたくないと娘がいいだしました。
私の娘はとても元気で人懐っこい優しい子です。ただ、怒られるということにとてもショックを受けます。夫婦喧嘩もたくさんみせてきたので私の気持ちを察しようとしてくれたりしているのですが、この頃は反抗期にもなり四歳、私も度が過ぎる怒り方をしてしまうため、感受性も強い娘は大泣きをして夜泣きをしました。私が子供なために娘を潰してしまっています、。どうしたら良いのでしょうか。教えてください
  • くまこ
  • 2014/04/15 1:01 AM
優さん^^、
コメントをありがとうございます!

登園拒否の娘さんとの格闘…、もう1年以上も続けておられるんですね…!
本当に本当に、ご苦労さまです(>_<)!

私も、自分が母の立場になってみて、その苦しさがやっと本当に分かりました。

でも、ここまで来たら、娘さんにはぜひ、私の「2年泣き通した」という記録を、破ってほしいなあ〜(笑)!
逆手にとって、「1週間毎日泣いたらご褒美」なんていう試みも、楽しいかもしれませんよ^^♪
だって泣くほどイヤなことを、それほど頑張ってるんですものね。

私が2年間毎日泣いて幼稚園へ通ったことが、こんな風に誰かのお役に立つ日が来るなんて、あの頃の私には、思いもよりませんでした。

すべての経験には、意味があります。

だから優さんも、どうぞ安心して、優さん親子らしい幼稚園生活を、これからも経験し続けてくださいね^^。

お母さんが大好きな娘さん・・・、
そして、娘さんが大好きな優さん・・・、
きっといつの日か、「あなたって、本当に毎日泣いて幼稚園に行ったよね〜!」と、親子で笑い合える日が来ますように・・・。
  • hitomi
  • 2012/04/25 10:42 AM
ありがとうございました。
我が娘も登園拒否で今朝も号泣しながら連れて行かれ、
もう年少さんの時からなので、1年以上。
もうどうしたら良いものかと、ネットで検索していてたどりつきました。

ひとみさんの記事を読ませて頂く途中で、
私がとまらないほどの号泣をしてしまいました。

素敵なお話を聞かせて頂きました。
私もずっと自分を責めていました・・・
ひとみさんの記事を読んで癒されました。

本当にありがとうございました。
そしてまた頑張ろうと思います。

  • 2012/04/25 10:05 AM
ゆみこさん、ビックリしてくれて良かったです〜(笑)♪
私がなんだかんだ言っても、やはり「餅は餅屋」ですもんね〜^^♪

この記事を書きながら、
きっとゆみこさんは、泣いている子供の「光」・・・、
私が幼稚園で唯一好きだった、あの先生みたいな存在の方なんだろうなあ・・・と、思っていました^^。

そして、色々と分かっていながらもやはり、実際に息子に泣かれると胸が切なくなる私自身を、励ます気持ちでも書いた記事です。
だから今回、「いっぱい泣いたら・・・」という、ゆみこさんの説得力のあるアドバイスも頂き、さらなる安心を得ました。
なんといっても、実際に経験してこられた方の言葉ほど、説得力のあるものはありませんね。
本当にありがとうございます^^!

ゆみこさんのような方を必要としておられるお母様は、私を始め、本当にたくさんいらっしゃると思うんですよ。
由美子さんの成功は、きっとたくさんの方の幸福につながっているんでしょうね^^!
これからも自信を持って、どこまでも貪欲に、自身の人生の成功を追い求めてくださいね♪
今後のご活躍を、心から楽しみにしています^^。
  • hitomi
  • 2011/04/19 9:42 PM
ひとみさ〜ん(^O^)

びっくりしました。突然私の名前が出てきて(笑)
でもすごく嬉しいです。ありがとうございます〜!

敏感なお子さんはそういうことも泣く理由としてあるんですね。勉強になりました〜

私の保育士経験上、登園時に泣く子は間違いなく、お母さんのことが大好きです。大好きだから離れたくなくて泣くんですよね〜。逆に泣かないお子さんのほうが気になってしまうんですが・・・

お母さんを責めるような言葉を言う保育士さんがまだまだ多いことに 私はちょっと残念さを感じますね・・

あ・・保育業界の愚痴になってしまいました(笑) ごめんなさい。

『大好きなお母さんから離れて泣くのは当たり前ですよ(^O^)それは絶対に お母さんとお子さんの関係が素敵な関係だからですよ!大丈夫(^O^) いっぱい泣いたら 子どもさんも少しずつ、お母さんから離れた新しいはじめての「社会」に慣れていきますからねっ(^O^) 』
私が保育士時代に 不安になるお母さんたちに伝えてきた言葉です(^O^)


お母さんたちが、安心して笑顔でいられるよう支えていけるサポートをしていきたいな〜って、ひとみさんの記事を読んで改めて思いました(^O^)
  • ゆみこ
  • 2011/04/19 9:02 PM
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